EVERYTHING STARTS WITH ALIGNMENT

STRUCTURE OF VALUE

Webや資料を作り直しても
成果につながらない場合、
原因は見た目ではなく、
事業価値の整理不足にあることがあります。

SDSは、制作物だけを整えるのではなく、
事業構造・伝える順番・体験設計から見直し、
営業・採用・サービス改善に使える
判断材料をつくります。

CLARIFY THE GAP

こんな状態であれば、
SDSが力になれます。

事業の価値はあるのに、
Webや資料でうまく伝わっていない。

サービスの強みを言葉にできず、
営業や提案で説明しきれない。

経営の意図と現場の判断に、
少しずつズレが生まれている。

Web、資料、UI、ブランド表現が、
事業として一貫して見えていない。

DESIGN ACROSS TOUCHPOINTS

支援できること

事業整理

事業構造分析
事業コンセプト整理
事業価値の再定義
経営・部門間の認識整理

体験設計

ブランド戦略設計
サービス体験設計
UI / UX改善

情報設計

Web / LP構成設計
AI検索を見据えたWeb設計
提案・営業資料設計
実店舗・展示会体験設計

PRACTICAL DESIGN STRATEGY

支援する人

多領域の実務知見で、事業価値が伝わらない原因を見極める。

吉田 隼人
Design Consultant

吉田隼人

広告、EC、グラフィック、店舗、Web、ゲームUI/UX、XRまで、
26年にわたり多領域のデザイン実務を経験。

制作物の見た目だけでなく、サービスの伝え方、Web導線、UI/UX、
営業資料、展示会体験まで横断して見直し、
事業価値が伝わらない原因を構造的に整理します。

現在はSDSとして、事業の意図・情報設計・体験設計を整え、
価値が正しく伝わり、選ばれる状態をつくる支援を行っています。

BEGIN WITH DIAGNOSIS

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まずは、事業診断から。

ホームページ、営業資料、各種メディア発信をもとに、
事業価値が正しく伝わっているかを診断します。

経営・営業・採用・利益の観点から課題を整理し、
次に整えるべき優先順位をご提案します。

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