About

想い

価値がないから、
止まるのではない。

うまく噛み合わないから
止まってしまう。

赤信号の交差点で、行き交う人の中に一人立ち止まる人物。価値はあるのに前に進めない状態を表すイメージ。

Webや資料を作り直しても成果につながらない場合、原因は見た目ではなく、事業価値の整理不足にあることがあります。

SDSは、制作物だけを整えるのではなく、
事業構造・伝える順番・体験設計から見直し、
営業・採用・サービス改善に使える判断材料をつくります。

入り組んだコンクリート構造の中で階段を登る人物。複雑な事業構造の中で進む道を見つけるイメージ。

こんな状態であれば、
SDSが力になれます。

事業の価値はあるのに、
Webや資料でうまく伝わっていない。

経営の意図と現場の判断に、
少しずつズレが生まれている。

サービスの強みを言葉にできず、
営業や提案で説明しきれない。

Web、資料、UI、ブランド表現が、
事業として一貫して見えていない。

そうしたズレを整理し、
事業価値が伝わる構造へ整えていきます。

支援できること

デザインコンサルタントの視点で、事業の構造を整える。

経営の意図、サービスの体験、伝える情報。
それぞれのズレを見直しながら、
事業価値が正しく伝わる状態へ整えていきます。

事業整理

  • 事業構造分析
  • 事業コンセプト整理
  • 事業価値の再定義
  • 経営・部門間の認識整理

体験設計

  • ブランド戦略設計
  • サービス体験設計
  • UI / UX改善

情報設計

  • Web / LP構成設計
  • AI検索を見据えたWeb設計
  • 提案・営業資料設計
  • 実店舗・展示会体験設計

支援する人

多領域の実務知見で、
事業価値が伝わらない
原因を見極める。

吉田 隼人

Brand & Design Strategist / Design Consultant

デザイナーとして26年にわたり、広告、EC、グラフィック、店舗、Web、ゲームUI/UX、XR領域まで幅広い現場を経験してきました。

見た目を整えるだけでなく、サービスの伝え方、営業資料、Web導線、UI/UX、展示会での体験、制作チームの運用まで横断して見てきたことで、事業価値がどこで伝わらなくなっているのかを構造的に整理できます。

現在はSDSとして、事業の意図・顧客への伝わり方・体験設計・情報設計を見直し、経営や事業の判断に必要な情報をデザインの視点から整理。価値が正しく伝わり、選ばれ、売上や顧客獲得につながる状態へ整えるデザインコンサルタントとして活動しています。

吉田隼人。SDS代表、デザインコンサルタント、Brand & Design Strategist。26年のデザイン経験をもとに、事業価値を高めるデザインコンサルティングを行う。

まずは、
事業診断から。

ホームページ、営業資料、
各種メディア発信の内容をもとに、
事業価値が顧客や取引先に
正しく伝わっているかを診断します。

経営・営業・採用・利益の
観点から課題を整理し、
売上と顧客獲得率の向上につなげるために、
次に整えるべき優先順位と、
事業の進め方をご提案します。

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